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<-//-/-
永い間、ありがとうございました。
明けましておめでとうございます。
突然ですが、このブログを閉める事に決めました。
2年3ヶ月間もの間、誠にありがとうございました。

これからは、【運営】というタイトルを外し、新たなブログを今日から作成しています。
タイトルは、仕事だけに拘らず、日々思った事を気軽に、簡潔に書いて行こうと考えています。

新しいタイトルは【富士管財の一言一行】です。
何卒、宜しくお願いします。

永い間、ありがとうございました。


<仕事/ブログ/23:59/comments(9)/trackbacks(57)
皮肉な授業料
【自分の車は、自分で洗う】という信念の元、暑い日も寒い日も、今日まで手洗い洗車を実行して来ましたが、明日は仕事以外にも何かと忙しく、洗車に費やす時間が取れそうもありません。

それならば、と今までの信念を覆し、思い切って他人に依頼してみました。

そして、水洗いだけをお願いしようとガソリンスタンドに行きましたが、ワックス洗車との価格差は何故か120円ほどの違いです。

缶コーヒー1本分で、ワックスまで掛けてくれるのならと卑しい根性で、ワックス洗車に変更して、ほんの15分ほどで作業終了。

ピカピカに光ったキャラバンで、さあ、家に帰ろうと思った矢先にポツリポツリと小雨が降って来ました。

最初の内は、【拭き残しかな?】と呑気に構えていたのですが、その内に雨脚は段々と強くなり、あっという間に大雨に変わってしまいました!

確か、天気予報では晴れだったと思いますが、結局、家に帰ってから自分で洗車をするはめになってしまいました。

まあ、清掃業を営む者としては、あの洗い方を見ているだけでも勉強になった事ですし、痛い授業料を払わせて頂きました。


<趣味/車/23:33/comments(0)/trackbacks(0)
二重の幸運
早朝、雨、湿気、乾かない、剥離財、階段の昇り降り、想像以上の長丁場、といった非常に分の悪い中で、今年最後となる定期清掃を行って来ました。

現場が休みに入っていたため、時間に制限がなかったため、という二重の幸運に恵まれ、どうにか終わらせる事が出来ましたが、仮に休み出なかったら、果たしてどうなってしまったでしょうか?

終わらないという事は、絶対にあり得ませんが、万が一の事を考えてみても冷や汗ものです・・・。

絶えず、最悪の状況を予め想定しながら、日々臨んでいるつもりですが、今日のような事は今までで初めての体験だったと思います。

そんなこんなで、仕事後はドッと疲労感が出てしまいました・・・。

後は、大晦日の日常清掃のみ残っています。


<仕事/2007-12/00:36/comments(0)/trackbacks(1)
笑い声
通常、従業員さんの控え室にはなるべく出入りしないようにしているのですが、年末は何かと作業工程なども変化しやすいので、確認のために顔を出そうと決めました。

そして、いざ、入ろうと、ドアの前に立った瞬間に、中から【アハハハハ!】と明るい笑い声が聞こえて来て、何ともいえない安堵感、安心感がありました。

御互いに笑い合えるという関係は、良好な関係が保てている証拠だと思います。

1人現場ならば、笑い合う、合わないなどという事は起こり得ませんが、これが複数になると事態は急変します。

とりわけ、女性同士というのは、男性の私には分かりにくいところが無限にあり、【何でそんな事で?】という場面に、今年も数回ほど遭遇し、日々、人間関係というものを勉強させて頂きました。

とにもかくにも、今年に限らず、これからも末永く、御互いに笑い合って、良い仕事をして頂きたいものです。


<仕事/2007-12/23:00/comments(0)/trackbacks(0)
ゴミは年明け
早いもので今年も残すところ、いよいよ後4日となりましたが、明日は役所では御用納め、当社の現場も大半が終了します。

明日は何かと突発的な事が入る、というのが毎年の恒例行事ですが、中でも一番厄介なものはゴミの保管場所です。

大概、どこの現場でも打ち上げを行う事が慣例となっているようですが、問題はその後始末です。

私達、業者が一緒になって飲みまくる、というのならば話は早いのですが、そんな事があるはずもありません。

私達の退社後に、その打ち上げが始まります。

現在は、ペットボトルなどはキャップを外して、ラベルを剥がして、中身は洗ってから出す、というのが一般的ですが、以前は飲んだら飲みっぱなしの状態でしたので、年明けの地下室は悪臭が漂っていて、新年の挨拶すら忘れてしまうほどでした。

いずれにしろ、明日も忙しくなりそうです。


<仕事/2007-12/22:42/comments(0)/trackbacks(0)
出たとこ勝負
廊下に綺麗にワックスを塗りましたが、その直後にジュースをこぼされて、瞬く間に汚れてしまいました。

階段の手すりを綺麗に拭きましたが、拭いた直後に手すりを使われて、瞬く間に指紋がついてしまいました。

上記のような事は、日常清掃や定期清掃に拘らず頻繁にある事ですが、それでも毎日、月に1回と定期的に現場に入っていますので、作業時間の算出については、大体の目途は立ちます。

しかし、半年に1回、1年に1回という、今月に入ってからの臨時清掃のような場合には、事前に下見をしているといっても、全くといってもいいほどに目途が立ちません。

現場によって、それぞれ条件が違いますので、一概に決め付けることは出来ませんが、現時点では中盤くらいになってから、目途が立ち始めるといったところです。

現場に入った瞬間に、パッとその場の状況を全て把握出来るくらいになりたい、と常々思っていますが、それには、やはり経験がものをいうのでしょうか?


<仕事/2007-12/22:59/comments(0)/trackbacks(0)
カーレース
25日の五十日の給料日、連休明け、暮れ、都心、といった幾つかの理由が考えられますが、それにしても港区までの往復は、想像以上に混んでいました。

渋滞は出発前から覚悟はしていたので、それほど腹も立ちませんでしたが、問題だったのは、断続的に数百メートルの渋滞が緩和された時の、強引過ぎるともいえる割り込みの瞬間です。

最初の内は、まあ、向こうも忙しいんだから、などと悠長に構えていましたが、立て続けとなると、終いには腹が立って来ました。

以前、地方では結構荒っぽい運転をしていた従兄弟が東京に遊びに来た時、何が怖いかというと、運転が怖いと苦笑いをしていた事を思い出しました。

日頃、東京の運転に慣れていない人にとっては、正しくレースのようかもしれません。


<仕事/2007-12/22:54/comments(0)/trackbacks(1)